平坦型ポリープ(早期大腸がん・表面型腫瘍)のイラスト

粘膜の表面にできた平坦な形状のポリープ(平坦型病変・早期がん)の断面図イラスト 検査・測定
そのままでは切除が難しい、平坦な形状のポリープ(早期がん)のイラストです。

消化管(大腸・胃)の粘膜に発生する「平坦型ポリープ」や「早期がん(表面型腫瘍)」を描いたイラスト素材です。有茎性(キノコ型)とは異なり、高さが低く平べったいため、発見が難しく、切除にはEMR(内視鏡的粘膜切除術)などの手技が必要となる病変です。大腸がんの種類の解説や、内視鏡検査による早期発見の重要性を啓発する資料に最適です。

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